サンちゃん ガンバレ!(ありがとう。。サンちゃん)

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<<   作成日時 : 2017/03/20 01:02  

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お彼岸・・・

あちらと こちらの岸が

とっても近くになる頃 (*´▽`*)



大好きな あのヒトにも会えるといいなぁ〜と

みなさん お墓参りに出かけられますね♪



でも、

会いたい あのヒトは

きっと あちらからも 

来てくれているのでは??? (*'▽')



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お空組になった SANDYも

ここに いる そんな気配の中



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SANDYを 迎えた

西宮のお山にある PAWSから


↓ うちの子になってくれてありがとう♪ 
   (5歳の頃のSANDY)
  〜 お顔も モジャモジャのままだったね (^-^; 〜


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それは 1997年のことだから

かれこれ  20年・・・





大好きな、そして

もっとも (両親の次に)尊敬するヒト☆彡

フェニンガーのおとうさん・おかあさん




お二人の 動物への愛情・行動力が

今の 私の原点なのかも知れない、と感じるほどに

「 動物愛護 」

という言葉以上に


『 ともに生きる 』

ことの素晴らしさを

気づかせていただけました





届いたお手紙は

「 ご挨拶 」 というタイトルで

次の 時代を知らされる内容でした



PAWSとなる 前身の 動物救護センター時代から

お二方の 動物への活動を知ることが出来たのも

私には 大きな意味を持っています

→ PAWSのホームページより ←



SANDYに 出逢わせていただけたこと

そして

ヒトの手は

褒めてあげるための(撫でてあげる) 温かな手

決して たたいてはいけない
 ということ。



今でなら 当然。

当たり前の話だけれど

「 叱るときは たたくのもあり 」な時代

特に 動物なら 体で わからせる!くらいな 風潮でした


そんな中での 

動物にも 同じ(ヒト以上に)

感情があることを 教えていただけました




ありがとうございます。

そして

お疲れさまでした。



これからも

どうぞ お体に気をつけていただき

動物の幸せな暮らしを

見守っていただきたいと思います。



そして

恐れながらも

そんな お二方を間近で感じさせていただき

大きな感銘をうけた一人として

「 ワタシにできるなにか 」を

記すことができるように

まだまだ やるべきことがある

出来ていない事ばかりですが

『いぬのしあわせ教室〜SANDY〜』として

一つでも 多くの命を 輝かせてあげられるように♪


SANDY、 力をかしてね。。。 (*‘ω‘ *)


〜〜〜〜 そんな、 今年の お彼岸でした 



↑ PAWSホームページのお写真で
   ミヨおかあさんに 抱っこしてもらっているのが
   ちょうど お泊り中の SANDYです U^ェ^U
   ※出張仕事の時には いつも里帰りのSANDY※
http://facebook.com/ sandy.show.k/ ペットのおうち

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